しもうたぁ~
7月から岩波ホールで上映されているイタリア映画「輝ける青春」、この映画なんと上映時間が6時間も掛かるので、1日に一回しか上映されず全席指定席。
初めの頃は混んでいると思っていたので、9月に入ったら見に行こうと思って電話したら、もう最終日までいっぱいで席が取れない・・・・がぁ~ん、こんなことなら特別鑑賞券買っておけば良かったヨー(T_T)
見られないと思うと見たくなるのが人情。これだけ評判が良いんだから、また何処かでやってくれないかしら・・・・・見たいよ~
誰か見た人居る?
7月から岩波ホールで上映されているイタリア映画「輝ける青春」、この映画なんと上映時間が6時間も掛かるので、1日に一回しか上映されず全席指定席。
初めの頃は混んでいると思っていたので、9月に入ったら見に行こうと思って電話したら、もう最終日までいっぱいで席が取れない・・・・がぁ~ん、こんなことなら特別鑑賞券買っておけば良かったヨー(T_T)
見られないと思うと見たくなるのが人情。これだけ評判が良いんだから、また何処かでやってくれないかしら・・・・・見たいよ~
誰か見た人居る?
今日、偶然にも2人の友達から内容はまったく同じこんなメールが私に届きました。(笑)
「24時間テレビの実験がスタートの為、」あのテレビ番組「鉄腕ダッシュ」でメールが何処まで繋がるかをTOKIOが実験競争中だそうで、スタートが沖縄県那覇市の新垣洋介さんからはじまってとうとう回ってきました。これを9人に回してください。このチームは「城島チーム」です。結果は8/24(日)7:00PMから放送されます。お願い絶対に止めないでネ!回してね-よろしく☆
と言うものでした・・・なんかいかにもって感じたけど、9人に回してくださいなんてチェーンメールに決まっている(笑)それぞれに、これはチェーンメールといういたずらだよと返信しました、前はパソコンのメールに来たような気がしますが、ケイタイでも有るのね。
こんなメールきても、絶対に回してはダメですよ~(^.^;
ほほえみ地蔵の乞望さまが絵本の挿絵を描いた本が出来上がりました。
私も何冊か購入させて頂きました。
お話しは北海道の定山渓温泉の開祖『定山坊さん』の物語です(^^)ニコ
絵本が欲しい方は※ほほえみクラブ世話人の「コロコロの笑顔」のけいりさんかmoguまで連絡してくださいね。
「白馬岳の崩落事故」二週間前に登ってきた白馬岳の大雪渓で、大規模な土砂崩れがあり3名の人が巻き込まれ、1人の方が亡くなり1人が重傷、1人が行方不明とニュースで報じられている。行ってきたばかりの所なので、とても人ごととは思えない。大雪渓を登り切った所が葱平と言われているところで、雪渓が終わりアイゼンを外してほっと一息入れるところ、私達もここで休もうと思ったら、監視員の人に自然の落石が有るので休まないように注意されて、あわててもう少し上の所で休んだのです。写真の左側の杓子岳の所から崩落したようです。
沢沿いのここの所で休んだのです。登山道は所々崩落していて、小雪渓の下部では土砂を止める工事をしていました。白馬は人気がある山だし、夏山で一番人が入っているときの事故。お亡くなりになった方のご冥福を祈ります。
ここがよくテレビや雑誌に載っている涸沢カールかぁ~と、しみじみと見入ってしまいました(笑)今回は山の会の奥穂高集中登山で穂高山荘に集合~私の登るコースは一番初心者向けの涸沢で一泊、穂高山荘で一泊なので楽ちんコース。他の人は西穂~奥穂高、岳沢~奥穂高、槍ヶ岳~奥穂高といろいろなコースから集まります。
私達が一番で奥穂高に登り、奥穂高でジャンダルムに向かって西穂から来る仲間の名前を呼んだら、返事が返ってきた!!ジャンダルムを越えた所に来たのが判ったので奥穂高で待っていたら、馬の背の所にひょっこり出て来て感激のご対面(笑)西穂高山荘を4時に出発して8時間かかってたどり着いたそうでみんな凄いなぁ~出迎えた私達もなんだか感激してしまった(笑)
朝の通勤電車でレディースカー(女性専用車両)が有るのは知っていましたが、この前、白馬に行くのに乗った夜行快速電車「ムーンライト信州号」にも付いていたとは気がつかなかったなぁ~(^^;
この電車、今や山に行く人御用達の夜行電車、ホームには北アルプス方面に行く山やさん達でいっぱいです。全席指定のこの電車、自分の指定席に行くとおじさんが隣に座っていた・・・・・内心イヤだなと思い、席を変えてもらおうと車掌さんを探して一号車にいったら、この車両がレディースカー(女性専用車両)になっていることを発見!!車掌さんに掛け合って、この車両に移らせてもらった。車両も他のとは違ってる感じで乗り心地良かった~女性でこの電車に乗る予定の人には絶対お薦めよ。
私の所属している山の会では毎月手作りの会報を出している。主に山行計画と山行記録などが載っていていつも楽しみに読んでいますが、7月号に「道迷いの記」という文章が載っていた。会のベテラン会員の方が簡単なコースで道迷いを経験し、なぜそうなったかの経過と原因、それに対する対策を載せていた。
それを読んでまず感じたのは、どんなにベテランの方でも、こういう事が起きうると言うこと・・・山は何事もなく下山してきて楽しかったねで終わる事が多いが、いつも危険と隣り合わせにいると言うことを意識する事が大切と思った。
それにもまして、ヒヤリ・ハット起こしたときには、なぜそうなったのかをきちんと検証して、同じ事を起こさないように反省する大切を教わった気がする。そして、その情報を公開する大切さも。原稿の最後に「恥ずかしい原稿で有る・・・これを参考にして、道迷いをしても遭難にいたらないで欲しい」と結んであった。
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