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01/13/2006

エンヤ

kimagure_012

昨日、本屋に行った帰りCDショップにふらっと寄ってみたら、前から気になっていたエンヤの「AMARANTINE / アマランタイン」が有ったので思わず衝動買いしてしまった。帰ってから聞いてみたら久々に心に届く音楽・・・なんだか気分がとてもゆったりする。

エンヤの歌を聴きながらオーロラを見てみたいと、なにかの本に書いてあったのですが聞いてみて納得。ほんとに夜空にオーロラが見えるような音楽で、星野道夫さんの写真集にも合うような気がする。

エンヤ公式サイト

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Comments

エンヤについてコメント・トラックバック有難うございました。
来る11月9日~11日にパシフィコ横浜でインターナショナルキルトウィークが開催されます。
私の作品も展示されます。
良かったらどうぞ。

Posted by: WildChild | 10/17/2006 at 20:16

一般に公式サイトが正しいと思われ勝ちですが、ネットは様々な情報が飛び交うために、中には誤解や演出もあるのです。
そのために、筆者が生で取材した情報の方が信憑性が高いと思うのです。
それによると、エンヤは西暦では1962年生まれ、誕生日はアルバムをリリースしている大体11月頃です。
エンヤが実際に特別なことをするのは必ず秋から冬です。恐らくこの時期がケルトの陰暦の5月に当たるのであろう。
詳しくは私の名前をクリックして見て下さい。

Posted by: WildChild | 07/25/2006 at 20:52

エンヤの公式サイトの生年月日(実はケルトの陰暦)を下手に引用しているサイトを見つけて、訂正を依頼した結果、実際に対処して頂いた所があります。
その記録をブログに書きました。
修正済みのページにもリンクしています。

Posted by: WildChild | 04/17/2006 at 18:28

※WildChildさん、初めまして~コメントありがとうございます。
エンヤは気になるアーチストでしたが、なかなか聞く機会がなく、初めてCDを購入しました。とても心が落ちつく音楽ですね~コメントに書かれていた他のCDも買ってみようかな。

※ヨックちゃんもエンヤファンなんだ~(^^)
ゆったりとした音楽は雄大な風景に合いそうよね

Posted by: mogu | 01/16/2006 at 10:48

エンヤの音楽、私も大好き♪
声も心地よいよね。
エンヤの音楽を聴きながらオーロラ鑑賞。。。最高の組み合わせだ~。

Posted by: ヨック | 01/15/2006 at 12:29

"Amarantine"をリリース日にゲットしました。
これまでの作品に比べると自然や人間の心を超越した崇高さが感じられます。
"The River Sings"は激しい感じで躍動感があります。滝のイメージがします。
"Long Long Journey"は豪華客船に乗ってのんびりと船旅をしている感じですね。
フィギュアスケートのテーマソングに使われていましたね。
"Sumiregusa"は初め、まさか日本語とは思っていませんでした。
J-Popのような言葉が分かりすぎる煩わしさが全く感じられませんでしたから。
前にPanasonicのVIERAのCMに出てきたときよりも一層厚みを増しましたね。
エンヤとしてはあのままではちょっと物足りないと思ったので、あの後手直ししたのでしょう。
"Amid The Falling Snow"は冬に聴くとピッタリですね。心が温まります。
今回はゲール語の曲はありませんでしたが、ローマが考えた架空の言語"Loxian"の歌が何曲か入っていました。
トールキンのエルフ語の影響を受けて作ったのです。

Posted by: WildChild | 01/13/2006 at 19:57

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